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さえない上司は、部下に「がんばれよ」と言う。がんばらざるを得ない状況を自分が作ったことを自覚していない
Posted on February 6, 2012 via igi/Tumblr with 26 notes
Source: igi
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Posted on February 6, 2012 via GOOD with 129 notes
Source: mamalovesdef
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会社の女の子がいつもシュシュで髪を結んでて、
昨日「なんか脱いだパンツで結んでるみたいだ」と言ったら「疲れて頭おかしくなってるんじゃないですか」とゴミを見るような目で言われたんだけど、
今日呼び止められて「今日は水玉のパンツですよ」と言ってくるりと回ってくれたので元気出ました。Posted on January 29, 2012 via The world is all one. with 1,144 notes
Source: twitter.com
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Posted on January 29, 2012 via オッさんのTumblr. with 439 notes
Source: twitpic.com
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起業家精神とは、今あるリソースや自分の得意分野などを一旦全て取り払って、社会が求めてる問題だけを見て、スタートすること。リソースは後から必ず付いてくる。
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あけおめなんてpostが一切無いtumblrに惚れ直したところだ。
Posted on January 10, 2012 via bordeR←→Collapse with 570 notes
Source: border-collapse
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私は慄然たる思いで机の引出しから突如現れたその異形の物体を凝視した。
それは大小の球体を組み合わせたとしか言い様の無い姿をしており、狂気じみた青色が純白の顔と腹部を縁取っていた。
這いずり回るような冒涜的な足音で私に近付くと、何とも名状し難き声で私と私の子孫のおぞましき未来を語るのであった。
また、それは時空を超越した底知れぬ漆黒の深淵に通じる袋状の器官を有しており、この世の物ならざる奇怪な装置を取り出しては、人々を混迷に陥れるのであった。
※野比のび太自叙伝より抜粋Posted on January 10, 2012 via Masaka's Tumblog with 205 notes
Source: chaos2ch.com
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「悩む理由が値段なら買え、買う理由が値段なら止めておけ」
Posted on January 10, 2012 via tekitousphere Tumblr with 2,238 notes
Source: toro.2ch.net
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イスラエルに行った時に教えてもらったのは「価値観をひっくり返したやつ」「問題設定の上手なやつ」が一番かっこいいんだってこと。(ユダヤ人は300万人くらいしかいないのに、歴代ノーベル賞受賞者の20%がユダヤ人。問題設定が上手なんだ、って云われたとか)
Posted on January 10, 2012 via Tracebacks with 475 notes
Source: creativeid.exblog.jp
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新成人たちへ それでも同情はしない
01月09日(月)
みんな無我夢中だったように思う。いまのような厳しい時代に大人の仲間入りをした人たちに、何を伝えられるだろうか。考えるうち、自身が20歳のころを思い浮かべた。
もう20年前になる。バブル景気が崩壊し、地価や株価が暴落した。政治も経済も混乱していた。就職するころには、阪神大震災や地下鉄サリン事件があり、社会は不安に覆われていた。大手金融機関を含む企業の倒産が相次いだ。
世の中のことが分かり始める年齢だったけれど、仲間は世情にあまり左右されることなく、懸命に目標に向かっていた。
<互いの背中を励みに>
東京の国立大法学部で好成績を修めた友人は、助手として大学に残り、20代半ばで九州の大学の助教授になった。女友達は「医師になる」との初志を貫いて浪人。翌年に医学部へ進み、いまも医師として母親として活躍している。「頭取になる」と宣言して銀行に就職した仲間もいた。
プロレスラーになるのを夢見ていた幼なじみは、入門テストを受けるには身長が足りなかったため、電信柱に頭を打ちつけ、大きなたんこぶをつくって臨んだ。厳しい練習に耐え抜き、中量級チャンピオンの座を手にした。
演劇や映画の世界に憧れてタレントになった高校時代の友人は昨年、自作の小説の映画を監督し、劇場公開を実現させている。
就職した後も、自分のやりたい仕事を求め、転職を続けた者も少なくない。就職口が見つからなかった友人は米国の大学に入り、いまも米金融界で水を得た魚のように働いている。
早くに母親になった友は、後から親になった仲間のいい助言者になっていた。それぞれの道を歩む友人たちの背中に励まされ、今日に至っている。
<自分たちのやり方で>
日本青少年研究所(東京)が行った「高校生の意欲に関する調査」の結果がある。発表は2007年と少し前だが、回答した生徒は現在、20代前半になっている。日本のほか、米国、中国、韓国の生徒も対象に、将来の希望や人生の目標などを聞いている。
生活意識についての質問で、日本人の多くが「暮らしていける収入があれば、のんびりと暮らしていきたい」と答えている。「でかいことに挑戦したい」(米国)「困難があってもやりたいことに挑戦したい」(中国)「大きい組織で自分の力を発揮したい」(韓国)との差異があった。
偉くなりたいか、という質問に「強くそう思う」と答えた割合は日本が8%で、米国22・3%、中国34・4%、韓国22・9%と開きがみられた。
学識者や経済関係者は、この結果を踏まえ、上昇志向や働く意欲の低下、目標のない社会の到来といった懸念を示す。そうした見方もできるのだろうが、一面的なとらえ方のように思える。
過剰な競争原理は教育の場にも持ち込まれている。のんびりと暮らしたいと願うのは、他人を出し抜くような社会のあり方に嫌気がさしているから、とは考えられないか。権力や財産を握るより、多くの人が満足に暮らせる社会に魅力を感じているから、とは受け止められないだろうか。
携帯電話やパソコンの普及に伴って高まっているのは、若い人たちの人間関係の希薄化、コミュニケーション能力の低下といった指摘である。
最近、インターネット上のサークルに参加している。あるゲームを通じて知り合った20~40代の男女が集い、学校や会社、家庭の悩みなどさまざまな会話を交わしている。子どもが生まれた喜び、家族を失った悲しみを伝えてくるメンバーもいる。
<変えるのは若者の力>
本名こそ明かさないものの、メンバーの文面からは仲間への思いやりが感じられる。文字だけの意思疎通だからこそ、慎重に言葉を選んでいるのが分かる。
インターネットを通じたコミュニケーションツールが、中東の民主化運動や世界各地の反格差社会デモで大きな役割を果たした。若い人たちは地理的な制限を超え、新しい連帯へと向かい始めている気がしてならない。
少子高齢化、社会保障費の増大、増税、産業の空洞化、就職難…。世相を表す言葉でまず思い浮かぶのは、重い課題の方だ。若いからといって、将来が「ばら色」だとは言えない。
そうした困難は程度の差はあれ、戦後幾たびもあった不況の中で、先を行く大人たちも直面してきた。だから、同情はしない。抱く思いは、現状を変えられる若者の力への期待である。
誠実に自分に向き合っているのなら、生活スタイルに対し、中高年が何を言おうと気に病むことはない。多くの人たちがいま、これまでの社会のあり方に疑問を感じている。自分たちの価値観を大切にし、希望する道を自信を持って歩んでほしい。
Posted on January 10, 2012 via ittm's tumbler with 15 notes
Source: shinmai.co.jp

